日中の最高気温が氷点下3度だった小僧地方。
朝も帰りも国道に設置してある温度表示板は−7度だった。
でも、これはあくまでも観測地点のはなし。
小僧の会社は海の側にあるため、風でも吹こうものなら−3度が−5〜−10度くらいに感じられるのよ。
そんな中、雪が降っていないという理由で散歩に出かけた小僧と母ちゃん。

案の定、寒い寒い。
小僧は反対に絶好調らしく、引っ張る引っ張る。

外に出たときから、
『今日は寒いからショートカットしようかな〜』
とか、
『ボルボ手袋をしたほうが良かったかな〜』
なんて思いながら歩いて、というか小僧に引っ張られて小走りになっていた母ちゃんを
悲劇が襲う。。。。

雪があるわけでもなく、濡れているわけでもなく、
ましてや凍結なんかするはずもない、乾いている所で、
なぜかすっ転ぶ母ちゃん。
うっわ〜、恥ずかし〜。
何もない所ですっ転んだショックで、
しばらくそこで座り込んでいたアタシ。
そんな母ちゃんの周りをなぜかテンション高めに走る小僧。
もうね、笑うしかないの。

笑いながら立ち上がった母ちゃんに、なぜかカンガルーパンチを浴びせる小僧。
変わった遊びだと思われたんだろうか?
それとも、リードを離さなかったことに怒っているのか?
まっ、どうでもいいけどさ。
ちょっとした段差はあるけれど、毎日通っている所なのに、
何で転ぶかなぁ?
老化現象の現われか?

転んだときにぶつけた左足、時間が経つほどに痛くなってくる。
転んだ衝撃というか、自分の体の重さが身にしみる母ちゃんでございます。
朝も帰りも国道に設置してある温度表示板は−7度だった。
でも、これはあくまでも観測地点のはなし。
小僧の会社は海の側にあるため、風でも吹こうものなら−3度が−5〜−10度くらいに感じられるのよ。
そんな中、雪が降っていないという理由で散歩に出かけた小僧と母ちゃん。

案の定、寒い寒い。
小僧は反対に絶好調らしく、引っ張る引っ張る。

外に出たときから、
『今日は寒いからショートカットしようかな〜』
とか、
『ボルボ手袋をしたほうが良かったかな〜』
なんて思いながら歩いて、というか小僧に引っ張られて小走りになっていた母ちゃんを
悲劇が襲う。。。。

雪があるわけでもなく、濡れているわけでもなく、
ましてや凍結なんかするはずもない、乾いている所で、
なぜかすっ転ぶ母ちゃん。
うっわ〜、恥ずかし〜。
何もない所ですっ転んだショックで、
しばらくそこで座り込んでいたアタシ。
そんな母ちゃんの周りをなぜかテンション高めに走る小僧。
もうね、笑うしかないの。

笑いながら立ち上がった母ちゃんに、なぜかカンガルーパンチを浴びせる小僧。
変わった遊びだと思われたんだろうか?
それとも、リードを離さなかったことに怒っているのか?
まっ、どうでもいいけどさ。
ちょっとした段差はあるけれど、毎日通っている所なのに、
何で転ぶかなぁ?
老化現象の現われか?

転んだときにぶつけた左足、時間が経つほどに痛くなってくる。
転んだ衝撃というか、自分の体の重さが身にしみる母ちゃんでございます。
関東地方は昨夜雪が降ったんだよね。
東京で雪が降ると、決まって転んで怪我をした人が何人・・・とかってニュースになるよね。
予報で雪が降るって言ってるのに、何でパンプス履いてくかな〜・・・
と、雪国生まれ、北国住まいの母ちゃんなんかは思うんだけど。
そんなことはさておいて、
今日のメインはこれ!

NHKの『スタジオパークからこんにちは』大東俊介

イケメンの競演?
仕事そっちのけで見てしまった。
こんな息子がいたら自慢だよな〜 (彼氏じゃないとこが悲しいけど)
まっ、ないものねだりをしても仕方ない。
あるもので我慢?しておこう。

母ちゃんには、こんないい男が側にいるんだから・・・
えっ?いい男?

失礼。これでどうだ?
なんかイマイチ?

これはどうだっ!
雪が似合うシベリアン小僧。


雪の中では2割増しいい男に見える小僧でした。
東京で雪が降ると、決まって転んで怪我をした人が何人・・・とかってニュースになるよね。
予報で雪が降るって言ってるのに、何でパンプス履いてくかな〜・・・
と、雪国生まれ、北国住まいの母ちゃんなんかは思うんだけど。
そんなことはさておいて、
今日のメインはこれ!

NHKの『スタジオパークからこんにちは』大東俊介

イケメンの競演?
仕事そっちのけで見てしまった。
こんな息子がいたら自慢だよな〜 (彼氏じゃないとこが悲しいけど)
まっ、ないものねだりをしても仕方ない。
あるもので我慢?しておこう。

母ちゃんには、こんないい男が側にいるんだから・・・
えっ?いい男?

失礼。これでどうだ?
なんかイマイチ?

これはどうだっ!
雪が似合うシベリアン小僧。


雪の中では2割増しいい男に見える小僧でした。
なんだかすっかりさぼり癖がついてしまいました。
だってさぁ〜、母ちゃんは「のめしこき」(新潟弁)で、「せっこき」(宮古弁)だからさぁ〜。
仕事中にも関わらず、こうやってブログを更新してること自体、「のめしこき」の証拠だ。

だってさぁ〜、疲れたんだもん。
あれもこれもやらなきゃいけないことがたくさんあって、
優先順位をつけながらこなしてるつもりなんだけど、
なかなかね〜。

と、言いつつも忙しいのを楽しんでいる母ちゃんもいたりしてね。
そんなときは小僧やにゃんこ姉さんたちに癒してもらっているのだけど、
最近は、それにプラスして
NHK朝ドラ「ウェルかめ」に出てる「山田勝乃新」役の『大東俊介』を見ること。
「ウェルかめ」自体も結構面白いしね。
ほ〜んと、疲れた時にはいい男をみるのが一番の癒しだわ。

去年の殿に続き、今年は崇に毎週会えるし、
最高〜! なはずなんだけど、
北村一輝のリアルタイムドラマはちょっと恥ずかしくて、見たくない・・・のも本音。
なので、HDDに録画して一人でゆっくり楽しむことにしてるのだ。

ま、そんな訳で忙しいなりにマイペースでやっております。
ちょこも抜糸も終わり、元気で過ごしておりますよ。
寒いせいか、術後服は着せたままですが、食欲もあるし、姉さん方とバトルもしてるし、
前の生活に戻っております。

だってさぁ〜、母ちゃんは「のめしこき」(新潟弁)で、「せっこき」(宮古弁)だからさぁ〜。
仕事中にも関わらず、こうやってブログを更新してること自体、「のめしこき」の証拠だ。

だってさぁ〜、疲れたんだもん。
あれもこれもやらなきゃいけないことがたくさんあって、
優先順位をつけながらこなしてるつもりなんだけど、
なかなかね〜。

と、言いつつも忙しいのを楽しんでいる母ちゃんもいたりしてね。
そんなときは小僧やにゃんこ姉さんたちに癒してもらっているのだけど、
最近は、それにプラスして
NHK朝ドラ「ウェルかめ」に出てる「山田勝乃新」役の『大東俊介』を見ること。
「ウェルかめ」自体も結構面白いしね。
ほ〜んと、疲れた時にはいい男をみるのが一番の癒しだわ。

去年の殿に続き、今年は崇に毎週会えるし、
最高〜! なはずなんだけど、
北村一輝のリアルタイムドラマはちょっと恥ずかしくて、見たくない・・・のも本音。
なので、HDDに録画して一人でゆっくり楽しむことにしてるのだ。

ま、そんな訳で忙しいなりにマイペースでやっております。
ちょこも抜糸も終わり、元気で過ごしておりますよ。
寒いせいか、術後服は着せたままですが、食欲もあるし、姉さん方とバトルもしてるし、
前の生活に戻っております。

あたしの名はちょこ。

人呼んで『強運の女』
4年前の夏のある日、とある車の下で涼んでいたあたし。
お腹ぺこぺこで、暑くて、目も見えなくて、鼻も詰まってて、
もうどうしようもなかったあの日。
女の人にしては大きい手であたしは抱き上げられて、
抵抗する間もなく籠に入れられ、病院と言う所へ連れて行かれた。

病院では、あまりの毛並みの悪さと、ガリガリに痩せた身体、
目やにで閉じた目、詰まった鼻・・・すべてにビックリされたらしい。
その日からあたしはちょこと名づけられ、母ちゃん家で暮らすことになった。
美味しいご飯をお腹いっぱい食べられ、ぽん、ぷうという姉さんができ、
キーファーというあたしよりでっかい弟までできた。

3年ほど前にエイズキャリアと言うことが判明したけど、
母ちゃんは姉さん方と区別することなく扱ってくれる。
今回、お腹にたくさんの腫瘍が見つかって手術をしたけれど、
それだって悪性ではなく、好酸性分泌物を貯留して内腔が拡張したものだったそうだ。

新しい術後服
母ちゃんに拾われ、姉弟もでき、腫瘍は悪性ではなかった。
これを強運と言わずして何と言う?
病院の先生も猫の腫瘍の場合は、ほとんどが悪性といっていたので、
先生自身もホッとしていたらしい。
エイズキャリアと言うことを差し引いても、あたしは強運だと思っている。

母ちゃんお手製ではなく、購入したもの
今度母ちゃんの代わりに宝くじでも買ってあげようかしら?

人呼んで『強運の女』
4年前の夏のある日、とある車の下で涼んでいたあたし。
お腹ぺこぺこで、暑くて、目も見えなくて、鼻も詰まってて、
もうどうしようもなかったあの日。
女の人にしては大きい手であたしは抱き上げられて、
抵抗する間もなく籠に入れられ、病院と言う所へ連れて行かれた。

病院では、あまりの毛並みの悪さと、ガリガリに痩せた身体、
目やにで閉じた目、詰まった鼻・・・すべてにビックリされたらしい。
その日からあたしはちょこと名づけられ、母ちゃん家で暮らすことになった。
美味しいご飯をお腹いっぱい食べられ、ぽん、ぷうという姉さんができ、
キーファーというあたしよりでっかい弟までできた。

3年ほど前にエイズキャリアと言うことが判明したけど、
母ちゃんは姉さん方と区別することなく扱ってくれる。
今回、お腹にたくさんの腫瘍が見つかって手術をしたけれど、
それだって悪性ではなく、好酸性分泌物を貯留して内腔が拡張したものだったそうだ。

新しい術後服
母ちゃんに拾われ、姉弟もでき、腫瘍は悪性ではなかった。
これを強運と言わずして何と言う?
病院の先生も猫の腫瘍の場合は、ほとんどが悪性といっていたので、
先生自身もホッとしていたらしい。
エイズキャリアと言うことを差し引いても、あたしは強運だと思っている。

母ちゃんお手製ではなく、購入したもの
今度母ちゃんの代わりに宝くじでも買ってあげようかしら?





